Month: 8月 2015 (page 1 of 4)

夏の旅行は行きますか?

夏は旅行に行くのもいいですね!

夏は、暑くて疲れもたまります。そんな時はやっぱり旅行に行くと心も体も休まるのではないでしょうか!旅行に行く前とあとでは気分も変わりますよね。旅行には計画を立てていく場合と、とっさな思いつきで行く場合とありますけれど、どちらにせよ、夏の旅行は良い思い出作りにもなるうえ、心も体もリセットできて素敵なことですね。秋になる前に、近くでもどこかに行くのもいいでしょう。おひとりさまでもご家族でも旅行に行けば、何かしら感動や感激もあると思います。是非、遠くに行かれなくてもお近くに旅行をしてみてはいかがでしょうか?旅行を考えるのも楽しことですよね!

秋になったらそれはそれでまた楽しそうです!

夏に旅行に行く時間のない人も、すぐそこまできている秋に旅行の計画を立てるのもお勧めです!なんといても秋は実りの秋でもあるので、沢山の美味しいものをいただけるチャンスです。気候も良くなるので、夏の旅行とはまた違った思い出作りもできますよね。旅行は忙しくて行かれないなんて言ってる方々、そんなこと思っていたらいつになるかわかりません。今年こそはと思いながら、今からでも旅行の計画を立てるといいと思います。旅行に慣れていなくても、きちんと計画をしておけば知らない土地でも楽しめることができます。是非、旅行に行くことをおすすめします!

アクシデントが印象に残る旅行の思い出に

地下トンネルツアーで数時間閉じ込められた

旅行は沢山行っていますが、案外予期しない出来事に遭遇したときのほうが印象に残ります。地下数千メートルの巨大海底トンネルツアーに参加したときのことですが、乗ってきたリフトが故障してしまい、地上に戻れない事態に遭遇したことがあります。急ぐ人はトンネルを通過する電車に特別停車してもらい脱出したのですが、私は時間があったので4時間くらいは地下に閉じ込められたままでした。案内ガイドさん曰くこんなことは滅多にないとのことで、一緒に参加したツアーの人も一緒にトンネル内で復旧を待ちました。このトンネルツアーは新幹線の開通により今後なくなる予定だそうで、今思うともう行くことができない場所で面白い経験ができたと思います。

飛行機のチケットを紛失してしまった

アメリカ国内の移動中に国内線の飛行機のチケットを失くしてしまったことがありました。それ以来、チケット類は絶対に失くさないようにと固く心に誓ったのですが、こんなアクシデントも実はとても良い思い出に。手持ちのお金がなく、やむなく長距離バスチケットを代わりに購入し、3日半かけて目的地まで行きました。シャワーなしでずっとバスで移動。体力的には辛かったのですが、代わりに偶然乗り合わせたアメリカの老婦人と行き先が同じだったので、道中ずっと気にかけてもらい、親切にしてもらいました。あと、飛行機の移動では決して見ることができない地上の素晴らしい景色を満喫することができました。

楽しく旅行するためのルール

旅館のお部屋のルール

旅館に着きのんびりしたいと思います。重い荷物を置き、お友達とお話ししたりしたいと思います。けれどその荷物を置く場所で、トラブルになります。楽しい思い出を作りたいですよね?荷物を置く場所を教えますね。

1お部屋のはじにまとめておいておき、その際に小さい鞄にお財布や携帯を入れておくと便利です。使うときにすぐに出せます。

2お土産を買ったりプールのバックは自分の鞄の隣に置いておくかお部屋の棚の中にいれておいてください。お土産など広げておくとつまずいたりします。怪我をする恐れがあります。仲間との良い思い出を作るためにお互いに気を使っていきましょう。

旅館のプールでのルール

旅館のプールで泳ぎ良い思い出を作りたいですよね。プールでもトラブルがおき、悲しい気持ちになったりします。そのようなことがないようにプールでのルールを書きます。もしよかったら参考にしてください

1.更衣室で着替える際に広がって着替えないこと。ほかのお客様もいるので邪魔にならないようにしましょう。更衣室のロッカーも数に限りがあるので2人で一つのロッカーを使いましょう。お互いに思いやりを持って使ってくださいね。

2.階段やプールサイドで走らないこと。ほかのお客様にぶつかったりすべって転んだりします。危険なので走らないようにしましょう。プールサイドで走るとすべって転んだ評しにプールに落ちたりします。思いもよらぬ怪我につながるので歩きましょう。楽しい思い出をたくさん作って下さい。

一人旅を精一杯たのしむ

旅行の行き先を決める

一人で旅行に行くのはとても寂しい気がする。しかし、一度行ってみると意外にはまってしまう。旅行はまず行先を決めることからはじまる。一人のため本当に自分が行きたいところだけに行くことができる。本などで日本の景色のきれいなところを調べていい写真スポットのあるところがおすすめである。また、バスツアーなどに申し込むのもおすすめである。バスツアーは移動手段が確保されているため一人旅にはうってつけである。また、同じツアーの参加者と仲良くなれる。しかし、プランに沿って行動しなければならない。だが、いつもは行かないようなところに行くことができ、新たなことを発見できることもある。

旅行先でやりたいこと

目的地に着いたらたくさん写真をとって思い出に残したい。一人の時は自分がうつる写真をとるのが難しいが、周りの人にはなしかけてせっかくだからとってもらいたい。人に頼むことで人とのつながりができるのも旅行の楽しみである。食べるごはんも旅行の楽しみである。すこしいつもより奮発してご当地のおいしいものをたくさん食べたい。その土地の伝統体験なども楽しみたい。旅行はいろいろなことを経験して知識も増え、いろいろな人と話すことができコミュニケーション能力もあがる。また、遠くに行くときは方言も楽しめることができる。旅行は自分を成長させることができる。

ガソリン代にまつわる冷汗もののエピソード

すべては、海水パンツ忘れから

もう、半世紀近くも前の話ですが、いまだに冷汗もののエピソードがあります。ちょうど小学校の夏休み、しかも、お盆のころでした。当時、自家用車を持っている家庭は少ない時代でしたが、我が家では冷蔵庫よりも早く購入、家族4人で出掛けるときにも利用していました。日帰り旅行先は、日本海側への海水浴場。当日は、朝からバタバタして準備。案の定、弟の海水パンツ(水着)を忘れたことに気付きました。まだ、出掛けて数分くらいしか経っていません。車を運転していた父が「引き返したらガソリン代が浮く」と言いました。しかし、海水パンツは現地で購入することにして、そのまま進むことになったのです。父の短気な性格は母も熟知していたので、そのほうが無難だと思ったのでしょう。

峠が越えられない!?

目的地へ行くには、幹線道路を外れて峠を越えるほうが早いと判断。それまでに、給油のタイミングを考えていましたが、ついに分かれ道に達しました。峠が近づくにつれ、住宅数もまばらでガソリンスタンドの影もありません。峠を越えるためには、早めの給油が必要だと知った瞬間です。父のイライラもMAX!車が動かなくなりました。万事休す!偶然通りがかった高齢男性に車をみてもらうと、エンジンのオーバーヒートが原因では?とのこと。車のほとぼりが冷めるのと、父のイライラが治まるのを待って再出発しました。峠越えはこれからなので、祈るような想いでした。なんとか峠を越えて、最初のガソリンスタンドを見つけたときは、生き返った気分でした。以降、出掛ける前には、移動距離に関わらず必ずガソリンチェックしています。

川崎市としてお勧めできるところ

旅行先には川崎をお勧めできる

川崎市に旅行するときにお勧めできるところといえば、川崎大師です。はっきりいって、相当に人出が多いところであり、交通の便は決して悪いわけではありませんが、極めて大変でもあります。門前町も賑わっていますから、基本的には色々と楽しめることはありますが、それでもかなりの人がいますし、参拝するのに時間がかかることになりますから、覚悟しておくべきです。それでも十分に行く価値がある寺社です。何しろ、1000年以上の歴史があり、関東でも屈指の名刹でもあるからです。それだけでも川崎に行く価値はあるといえるわけです。

京浜工業地帯というところがあります

川崎市の南部には工業地帯があります。世界的に有名なところであり、これを京浜工業地帯といいます。実はこれは見学することができます。申し込むことが必要になりますが、それでも受け付けているところはあります。もちろん、一つの企業がすべてをやっているわけではありませんから、どこぞに申し込めばすべて見学できる、というわけではないです。面倒であれば、ツアーなんかに申し込むとよいです。意外と積極的にアピールするために日程をしっかりと組んで観光地化させようとしているくらいです。工場は意外と見応えがありますから、お勧めできるところです。

車での家族旅行、ガソリンを入れるタイミングは?

出掛ける前に入れることが大切!

家族旅行に出掛けるときは、車を利用するとなにかと便利ですね。特に、小さい子どもがいる家庭では、道中の移動を楽にするためにも車でのお出かけをお勧めします。そこで問題になるのは「いつ、ガソリンを入れるか」です。目的地への移動距離や、長期移動する時間帯にもよりますが、やはり、出掛ける前に入れておくと安心です。その日、出発するとき、最初にガソリンスタンドに立ち寄るのもいいですが、可能なら前日までに給油しておきましょう。旅行当日は、なにかとバタバタして落ち着かなくなります。それを防ぐためにも、気分的に余裕があるうちに済ませておくのがベストです。そのとき、オイルやエンジン系統のチェックも受けておくと安心できますね。

ガソリンスタンドの場所や営業時間帯確認も大切!

車でお出掛けのときは、あらかじめガソリンスタンドの場所を調べておくことが大切です。同時に、ガソリンスタンドの営業時間帯も確認しておきましょう。たとえば、高速道路を利用するときは、サービスエリアで休憩をするついでに給油、ということはよくありますね。しかし、営業時間帯の関係で利用できない場合もあるからです。ちなみに、次のガソリンスタンドまで100km以上という区間は全国で83カ所あるそうです。また、営業時間帯によっては200kmを超える区間もあると聞きます。なお、臨時休業する場合もありますので、お出掛けの前には最新情報をチェックすることが大切です。もちろん、一般道路を走る場合も同じです。ガソリンがなくなるギリギリまで我慢しないで、早めに給油することをお勧めします。

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